たなかクリニック
院内設備
院長紹介
アクセスMAP/地図 大阪市北区 梅田
アルゴンプラズマ凝固療法について
たなかクリニックへのお問い合わせ

麻しん(はしか)についてのお知らせ

大阪市内でも麻しん(はしか)の流行が報告されております。
発熱、発疹、せき、鼻水、眼球結膜の充血等の症状がある方は、ご来院の前に必ずお電話をいただきますようお願いいたします。
*なお、当院には患者様を個別隔離出来る設備はなく、他の患者様と接触しないように受診窓口を別に設けることもできません。
そのため、直接来院されますと診察待ちの20数名の患者と接触することになります。
(それらの患者様に感染を拡大することになります。)
従って、当院内での感染拡大事象防止のため、他医療機関(救急病院、内科など)への受診をお願いする場合がございます。
何卒ご了承ください。
電話番号:06-6486-1133
感染拡大防止にご協力をお願いいたします。

血液検査に関して(日曜日)

当院から検査依頼を行っている検査会社の諸事情により、日曜日の血液検査が当面不可能となりました。(ウィルス検査、アレルギー検査など)何卒ご了承ください。
(再開可能になった場合、HP上に掲示をいたします。)

インフルエンザのワクチン予防接種について

インフルエンザワクチンの在庫がなくなりましたので、本年度のワクチンの受付は終了させていただきます。ご了承ください。

お薬について

当院は院外処方形式を採用しております。
会計終了後に『院外処方せん』をお渡し、保険調剤薬局や処方せん受付などの表示のある薬局へ処方せんを提出してそこでお薬を受け取っていただきます。(クリニックではお薬はお渡ししません。)

インフルエンザシーズン、花粉シーズンなど混雑時には、診療・会計の終了がかなり遅い時間になることがあります。
そのような場合には、近隣の薬局が営業終了していることも考えられ、当日に薬を受け取れない場合もあります。やむを得ず、ご了承ください。

アルゴンプラズマ凝固療法受付中止のお知らせ

花粉症の時期となり、通常診療の混雑により、手術治療のための時間を確保できません。
その為、昨年同様、花粉シーズン中(2月、3月、4月)はアルゴンプラズマ凝固療法の受付を一時中止させていただきます。
ご迷惑おかけいたしますが、何卒ご了承ください。

金曜日の診察について

平成27年1月より金曜日午前診は交代制となります。ご了承下さい。金曜日午前はすべて代診Drになります。

受付時間変更のお知らせ

平成27年9月1日より
平日午後の診察の受付が19:30までに変更になりました。

☆重要なお知らせ☆

下記の2点、ともに当てはまる方

1.発熱、嘔吐、だるさ等の症状がある方
2.過去1ヶ月以内にギニア、リベリア、シエラレオネ、コンゴ民主共和国に滞在されていた方


当院への受付前に、まず保健所に電話相談してください。

大阪市北区保健福祉センター(健康課)
電話06-6313-9882

木曜日も開院いたします

平成26年9月18日より木曜日の診察も行います。
診察時間は他のウィークデイと同じで、
午前診:10:00-13:00
午後診:16:00-19:30
となります。
ただし診察は代診医(女医)が行います。

耳鼻咽喉科アレルギー科(アレルギー性鼻炎)
たなかクリニック診療方針

私ども「たなかクリニック」は、いつでも気軽に受診でき、リラックスして治療を受けていただけるクリニックを目指します。季節性インフルエンザの予防接種(完全予約制)や花粉症対策も行っておりますので、お気軽にご相談ください。

阪急 梅田駅/中津駅・JR大阪駅・地下鉄御堂筋線 中津駅 うめきたに近く、平日19:30まで受付しておりますので会社帰りの方でも気軽に来院していただけます。
また土曜日曜診療も対応しておりますので、平日お勤めで忙しい方にもゆっくり来院していただけます。
たなかクリニック院長 田中 斉

  • 患者様の訴えをよくきき、患者様の立場に立って診察を行います。
  • 検査結果などを出来るだけ分かりやすい言葉で、正確に説明いたします。
  • 何が最善の治療か、常に患者さんと相談しながら治療をすすめるよう心がけます。

  • :みみあか、外耳炎中耳炎、外耳道湿疹(かゆみ)、耳鳴、難聴、めまいなど
    :副鼻腔炎(ちくのう症)、アレルギー性鼻炎、鼻血、嗅覚障害(においの異常)、花粉症対策アルゴンプラズマ凝固療法(APC)など
    のど:ノドの痛み、扁桃炎、声のかすれ、のどの違和感(つまり感、引っかかり感)、いびきなど耳鼻咽喉科全般についてお気軽にご相談ください。

    どなたでも「来てよかった」と思っていただけるようなクリニックをめざして職員一同、日々努力して参りますのでよろしくお願いいたします。

    たなかクリニック院長 田中 斉

    ちょっとヒトコト

    追加花粉情報(2019.2/17)

    TVの天気予報によると来週2月18日:月曜日からの1週間は比較的気温が高く経過する可能性が高そうです。すなわち、花粉の飛散が開始、飛散量が増える、可能性があります。
    しっかり予防しましょう。


    ☆彡2019年春の花粉飛散予測(2019.1/28)

    全国の2019年春の花粉飛散量について

    例年比でみると、東北から近畿、九州はやや多い地方が多く、中国地方では多い、四国は例年並みとなりそうです。北海道は例年を下回るでしょう。

    近畿は、
    前シーズン(去年)比:前シーズン(去年)なみ
    例年比:やや多い(110%)


    なお、前シーズンの花粉の飛散量は、全国的に例年よりも多くなりました。
    前シーズンの特徴として、ヒノキ花粉の飛散量が多い傾向がありました。

    ヒノキの花芽の生育が前シーズンほどではないようで、 このため今年のヒノキ花粉の飛散量は前シーズンより少ないと予測されています。
    (西日本)



    ★飛散開始について
    スギ花粉の飛散開始は、関東から近畿、中国、四国地方、九州で、例年より5日ほど遅くなる見込みのようです。

    1.各地のピーク予測(スギ・ヒノキ花粉)

    スギ花粉のピークは、

    福岡では2月下旬から3月上旬
    広島・大阪では3月上旬
    高松・名古屋では3月上旬から中旬でしょう。
    東京のピークは3月上旬から4月上旬となり、多く飛ぶ期間が長い見込み。
    金沢と仙台では3月中旬から下旬にピークを迎える見込みです。


    ヒノキ花粉のピークは、

    福岡では3月下旬から4月上旬
    広島・大阪では4月上旬
    高松・名古屋・東京では4月上旬から中旬でしょう。

    金沢と仙台では4月を中心にヒノキ花粉が飛散しますが、飛散量は他地点と比べると少ないため、はっきりとしたピークはない見込み(!)だそうです。


    ・スギ・ヒノキ花粉それぞれのピーク時期は、例年並みか少し早まる見込みです。


    血液検査について

    (水曜日を含む)休診日の前日の診察終了間際に血液検査の受付をされた方については、時間帯により採血をして行う検査(アレルギー検査など)が行えない場合があります。
    ご了承ください。


    ☆咽頭クラミジアなどの検査について

    現在当院では、淋菌感染症、咽頭クラミジアなどのいわゆるSTD(性行為感染症)に付随する疾患の検査は施行しておりません。ご了承くだい。

    ●診療時間
    平日は19:30まで受付
    土曜日曜も開院しております。

    ※通常の診療は、受付順で予約制ではございません たなかクリニック診療時間※平成26年9月18日より木曜日の診察も行います
    インフルエンザ予防接種
    アルゴンプラズマ療法

    診察順番表示はこちら


    待ち時間の目安
    :5人以下
    普(通):10人前後
    混(雑):15人以上